シューリヒト

シューリヒト

シューリヒト SACDハイブリッド盤 お得情報 PART2

こんにちは、 ともやんです。 夏休みの自由研究、シューリヒト編の第2弾。 モーツァルトの交響曲選集、ヨハン・セバスティアン・バッハ、ヘンデル、そして得意のブルックナーの名演の名盤です。 どれも語り継がれた名演の名盤ですが...
シューリヒト

シューリヒト SACDハイブリッド盤 お得情報 PART1

こんにちは、 ともやんです。 8月と言えば、夏休み。 まあ、サラリーマンにとっては1週間程度の僅かばかりの休日ですが、学生は長い長い休暇に入ります。 と言っても今年は、去年から続く新型コロナ禍で、さらに感染が拡大し深刻になっ...
シューリヒト

カール・シューリヒト 宇野功芳 おすすめ3選

こんにちは、 ともやんです。 クラシック音楽の名物評論家、宇野功芳さんが亡くなって5年が経ちました。 そこで現在宇野さんの推薦盤中心にまとめたLP、CDを紹介するサイトを作ることにしました。 そこでトップページに宇野さん...
シューリヒト

シューリヒト・コンサート・ホール・ソサエティ・ボックス

こんにちは、 ともやんです。 カール・シューリヒト(1880-1967)は、現在のポーランドのグダニスクに生まれました。 同時代のワルター、フルトヴェングラー、クレンペラーに比べシューリヒトに関する書籍が少ないようですが、僕もこの...
クレンペラー

ベートーヴェン 交響曲全集 巨匠たちの遺産

このブログで取り上げている往年の巨匠たちのベートーヴェンの交響曲全集を集めてみました。トスカニーニ、ワルター、シューリヒト、クレンペラー、フルトヴェングラー、シェルヘンという20世紀に大きな足跡を遺した巨匠たちの録音です。
シューリヒト

シューリヒト ブラームス交響曲第2番が最高 デッカ録音全集より

こんにちは、 ともやんです。 カール・シューリヒト(1880-1967)が、1953年にウィーンフィルとの録音から、ブラームスの交響曲第2番が素晴らしいです。 ぜひ聴いて頂きたいし、これは20世紀の貴重な遺産だと思います。 ↓ ...
シューリヒト

カール・シューリヒト デッカ録音全集より ベートーヴェン第2番

カール・シューリヒトは、1880年にダンツィヒ(グダニスク)生まれ。1912年から32年間にわたってヴィスバーデンの音楽監督を務めながら、ウィーンフィル、ベルリンフィル、コンセウルトヘボウなど、ヨーロッパの主要オーケストラに客演。耳の肥えた聴衆から敬愛された名指揮者です。
シューリヒト

シューリヒト ブルックナー 7番 北ドイツ放送響との名演

カール・シューリヒト指揮北ドイツ放送交響楽団の演奏で、ブルックナーの交響曲第7番を聴きました。胸が掻きむしられるような狂おしい感動を受けました。特に第2楽章が素晴らしい。第3楽章のスケルツォでは、イントロのトランペットが、かすれた音で入ってきて、
シューリヒト

シューリヒト ベートーヴェン交響曲全集 老いを感じさせないライブ

シューリヒトのベートーヴェン交響曲全集というとパリ音楽院管弦楽団との全集がまず挙げられます。実はこの全集僕はまだちゃんと聴いたことがありません。そのうち、そのうちと言っている内に、もう一つの全集に手を付けてしまいました。1941年から57年3月までのライブ録音中心です。
シューリヒト

シューリヒト 名盤 ベートーヴェン交響曲第1&4番 戦前の貴重な録音

50年間に購入したLP、CDは何枚になるかわかりませんが、棚卸的な意味も含めて、自分の所有しているCDを聴きながらレビューをするためにこのブログを始めました。でも生きている内に全部聴き終わるかなんともいえません。さて、今日は、シューリヒトの戦前の録音からベートーヴェンの交響曲第1番と第4番ををご紹介します。
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